2011年1月19日水曜日

第一回ワイルド・スピード杯

ロザリンの海事フレの商会でバルシャレースをやるというのを聞きつけてルールをチェック。ロンドン露天商組合さんのバルシャレースに近い店売りバルシャ&船部品でのレースということで、参加することに。

船はもちろん探検用バルシャ。横帆艤装で、不死鳥の像、ミズンローヤルステイスル、追加スパンカ、大砲・鉄板なし。
このレース模擬線許可で撃ち合いも許されてたけど、7.5ヶ国祭りのバルシャレースの流れから、戦闘は発生せず、スピードを競うことになるのではないかなーと判断して、非武装。

コースは、リスボン高台から、ピサ、チュニスでリスボン高台がゴールで、ピサは広場にスタッフがいるけどチュニスはどこの出航所にスタッフがいるかは秘密という博打なレース。
PS3は出航所の出入り時のロードでPCより時間がかかるので45秒先にスタートするという配慮がありました。色々違いがあるのですなぁ。

ピサと間違えてジェノヴァに入ってしまったうっかryさんもおりました。たまにやるけど今回はやらなかったw
チュニスではなんとなく商館を選んだら大当たりでした。

カタルーニャ海賊とバルバリア海賊に襲われたけど、沈まずに逃げ切れたのが良かったのか、2位でリスボン沖まで戻ってきたけど、最後の北上が向かい風で後続の縦帆のバルシャにみるみるうちに抜かされてしまい、足も遅いのでもうダメかと思ったけど、高台まで戻ってみたら2位でした。リス前で私を抜いた人はPS3のプレイヤーだったのかもしれないですね。1位の人は一度もNPCに襲われなかったそうです。運かねー。

2位の賞金として500Mと100ブーツをいただきました。リスボンのWild・Speed商会さん、どうもありがとうございましたー。

2 件のコメント:

  1. 500M&100ブーツ!!

    景気の良い話だねっ!

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  2. 自分で500M稼ぐのは大変ですから、ありがたいお話です。

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